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2010年3月 3日 (水)

字が違う

今日はひな祭。近所のスーパーでミニ桜もち&ミニ草もちセットを買ってきた。まだ冷蔵庫の中に甘酒の素?もあったような・・・。幼い頃と比べ随分と様変わりしたものである。

先日ポチッとしたものが本日到着。

2010030301

あれっ、字が違う。文庫本の方は「劒」、映画(のDVD)の方は「劔」である。

ちなみに国土地理院の2.5万図の表示は、 http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?b=363724&l=1373702 である。

見てみると、映画のDVDはレンタル版とかなり違う。ノーカット版なのであろうか。

続いて到着。映画化とともに出版された本で、いろいろな解説なども出ていて面白い。これにて物欲終息。

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もう一つオマケでポチッ。超マイナー? こちらの方はラコスケさんである。哲学的な名言?が面白い。

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参考URLはこちら。(リンクはさせておりませんので悪しからず。)

http://wikiwiki.jp/ds-doubutu/?%A5%E9%A5%B3%A5%B9%A5%B1%A4%CE%C5%AF%B3%D8%A4%CA%A5%B3%A5%E1%A5%F3%A5%C8

(2010(平成22)年3月4日一部統合追記)

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コメント

こんにちは。
私も先日、再読しました。昭和52年に買った初版本です。(古!)
当時、測量の勉強をしていたので、興味があって買いました。
 しかし、「点の記」って読み難いみたいですね。
一昨日も、ラジオでアナウンサーが「テンノシルシ」って何回も繰り返してました。

それから、八高線の臨時列車、全然知りませんでした。惜しいことをしました。

コメントありがとうございます。
「点の記」は確かに読めないかもしれません。勉強された方であれば、トラバー点の「点の記」とかでも馴染みがあってわかりますけど・・・。まっ逃げ杭からの位置を野帳に書くのも、ある意味身近な「点の記」かもしれませんね。

5年経てば80周年で・・・再び走るような気がします。それまで元気に過ごしていたいと思います。

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